滋賀・近江の銘菓「七転八起」が、東京・歌舞伎座に登場!
東京・歌舞伎座で、2026年10月2日(金)から20日(火)まで上演される「錦秋十月大歌舞伎」において、近江にゆかりのある演目が並んでいます。
第一部『鯉つかみ』、第二部『近江源氏先陣館』「盛綱陣屋」、第三部『近江のお兼』と、今回の講演は近江ゆかりの演目がずらり。
滋賀・近江にゆかりのある今回の公演に合わせ、滋賀県の老舗和菓子店の銘菓「七転八起」が、歌舞伎座1階のお土産処「木挽町」のお土産として期間限定で登場します。
銘菓「七転八起」は、滋賀県甲賀市の老舗和菓子屋、御菓子司大彌の代表銘菓です。
粒よりの小豆を炊き上げ、蜜漬けし、錦玉で包んで仕上げた純和菓子です。
小豆本来のお味を楽しんで頂けます。
転んでも起き上がるだるまさんの姿に重ね、縁起の良い和菓子です。
今回、東京・歌舞伎座において、これだけ多くの近江ゆかりの演目がずらりと並び、
滋賀の和菓子も味わって頂ければと思います。
滋賀県人にとって、東京・歌舞伎座で、近江を身近に感じる時間を過ごして頂けると思います。











